
多様な生き方と新たなウェルビーイングの形を社会へ発信!
特定非営利活動法人エコロジーオンライン(理事長:上岡裕、以下「EOL」)が2026年5月に開設したポッドキャスト番組「当事者ラジオ 〜生きづらさを語り合う〜」が、多彩なゲストの登場により大きな盛り上がりを見せています。5月の立ち上げ以降236人のプレイ&ダウンロードを達成しました。
本番組は、自身も脳卒中による右半身麻痺と失語症を経験したEOL理事長の上岡裕がパーソナリティを務め、病気や障害、日々の「生きづらさ」を抱える人々が等身大の言葉で交流する対話の場です。開始以来、当事者だからこそ見える独自の視点や前向きなメッセージが、多くのリスナーに希望と気づきを届けています。
今回は、番組の核となる3人の当事者ゲストのエピソードを中心に、現在までのラジオの盛り上がりとこれからの展望をお伝えいたします。
